両立支援の初めの一歩。
最も早く導入できるのが、両立支援セミナーです。

今、両立支援に取り組む企業は、人材の定着とエンゲージメントの面で大きな差が生まれています。
介護離職を防ぎ、従業員が安心して働き続けられる職場をつくるための入口が両立支援セミナーです。
ダイジェスト動画では、内容の一部をコンパクトにご覧いただけます。ぜひご覧ください!

介護離職しない働き方とは 〜仕事と介護を両立するために知っておきたいこと〜

【対象】40代以上従業員

本セミナーでは、働く世代が直面しやすい「仕事と介護の両立」の課題を、最新動向と具体的事例を交えて解説します。
介護の突然性や情報不足による業務影響を整理し、従業員が仕事を辞めずに介護と向き合うための実践的な備えを紹介。
さらに、実際の相談事例から、職場における早期相談環境の重要性も提示します。

▶︎POINT 職場の両立支援体制の整備に役立ちます

突然始まる介護に、職場はどう向き合う? 〜ダブルケアから考える、働き続けられる職場づくり

【対象】20〜30代従業員

本セミナーでは、従業員が直面する「仕事と育児・介護の両立」の実態を基に、業務への影響を最小限に抑えながら日常生活を維持するための具体的な行動ステップを解説します。
事例ワークを通じて、当事者・同僚双方の立場から必要な支援や職場での関わり方を理解し、組織としての支援体制づくりを考える内容となっています。

▶︎POINT 職場全体で両立を支える文化形成を促進

従業員が本当に使いたくなる両立支援相談室のつくり方

【対象】経営者・人事担当者

本セミナーでは、従業員が安心して相談できる“両立支援相談室”のあり方と、企業が取り組むべき支援体制の構築ポイントをわかりやすく解説します。
制度案内にとどまらず、家族のケアや体調不安など多様な事情を抱える従業員を、どのように継続的に支援し、離職を防ぎながら働き続けられる環境を整えるかを具体的に提示します。

▶︎POINT 自社に合った相談体制づくりのヒントがわかる

少子高齢社会の在宅介護を乗りきるヒント

【対象】一般の方、介護に関わる全ての世代

本セミナーは、少子高齢社会における在宅介護を“誰も無理をしない形で乗り切るための実践的な知識”を提供する内容です。
介護保険の活用、家族内の役割分担、相談窓口の使い方まで、今日から実行できる行動に落とし込み解説します。
介護離職の防止や従業員のエンゲージメント維持にも資する内容です。

▶︎POINT 企業の両立支援施策として高い効果が期待できます